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今日は
「としまえん」に行って来ました。

が、すごーーーーーーい、人、人、人、人!!!

流れるプールもその場で流れるがまま状態。

乗り物激混み。久しぶりの盛況でした。


掘り出し物は、皆が乗り物の間、一人でのーんびり観覧した

「よしもとのショー」(名前は適当、、、。)

生「だいたひかる」をボーッと見てました。

ボーッと見るには最高だぞ、だいたひかる!

あとの2組は知らんかった。
ゴメン、「ポテト少年団」、「水玉烈風隊」。(名前違うか?)
でも、おもしろかったぞ。
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by inac515 | 2005-08-14 23:21 | Family
田中達也はやはりいい!
実は帝京高校1年の頃から密かに注目&応援してます。

きっかけは母校が東京都決勝で全国出場権を得た試合で、相手の帝京のスーパーサブで途中出場したときに目を奪われました。

なんちゅうー高校生だ!と。

今日も初っぱなから激しい運動量を使ってもなお、後半あの時間でのあのシュート。
いいねえ。

なんの価値もない大会だと思ってましたが、田中が使えるということをわからせただけでも良かったね。

しかしジーコよ、スタメン総入れ替えはやりすぎだろ!
意図が全然わからん。
総入れ替えならお前も替われよ。
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by inac515 | 2005-08-03 23:47 | 雑記
7月に読んだ小説一覧
1. ルパンの消息
      横山 秀夫 著

2. 六月六日生まれの天使
      愛川 晶 著

3. 公明党・創価学会と日本
      平野 貞夫 著

4. シリウスの道
      藤原 伊織 著

5. うなぎ鬼
      高田 侑 著

うん、なかなかの一ヶ月でした。

1は横山秀夫の幻のデビュー作。ミステリー賞で大賞にはなれなかった作品が、著者が著名になり、今発表となりました。さすがに作品が若い感じがしますが、なかなか楽しめました。作中主人公が同年代ということもあり、なぜか懐かしい感情も。 (3.7点/5)

2は評価が難しいナー。一応騙されはしました。でも「あっ、騙されたんだ!」っていう一種の感動が無いんだよねー。うーん、悩むナー。おもしろくなかったかというと、そんな事はないし、、。コレばっかりは読み手の問題かも。でもベストの折原一に比べればちょっと劣るかな。 (3.3点/5)

3は新聞広告を見て何となく読んでしまいました。同時に2巻発売でしたが、もう一冊はこれから読みます。創価学会の人がいたらごめんなさい。やっぱりどう考えても公明党は政教分離にのっとっていません。まあ所詮公明党が政権を取ることはないですが、やっぱり気にくわない。選挙のたびに忘れかけていた知人から何故か電話が沢山かかってくるのはもう慣れましたが(笑)。
しかし「第三文明」などメディアへの浸食度は最近顕著ですね。 (3.5点/5)

4は「テロリストのパラソル」を彷彿させる良作です。実際あのホットドッグを食わせるバーも健在です。一言で言うなら「惜しい!」。終盤が焦りすぎです。もう百ページ増えてもいいから後半を肉厚にして欲しかった。前半とのバランスが悪いんですよ。なんか長編の連作漫画が、最後あっけなく最終話を迎えたのと同じ感じがするのです。これは著者の病気と何か関係があるのかと思ってもしまうのです。違うとは思いますが。 (3.7点/5)

5はドロドロ!個人的にはホラーや、ドロドロ系は苦手ではありません。おもしろく読めました。でも嫌いな人は徹底的に嫌いでしょうね。怖いもの見たさで読んでみて下さい。一応奨めます。まちがっても山田○○氏のような底の浅い恐怖とは違います。個人的には最後の最後はいらなかったかなと思います。 (3.5点/5)
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by inac515 | 2005-08-02 23:45 | 読書
東アジア選手権
北朝鮮に惨敗(あえて)しました。誰がどうこうではなく、みなモチベーションが上がらないままの、ただなんとなく試合してますという感じに見えたのは私だけでしょうか?確かにW杯のアジア代表にはなりました。だからこそ余計中途半端な大会参加にもなってます。しかし、やはり格下には負けてはいけない。どんな大会だって惨敗すれば日本サポーターは怒るんです。この事実を踏まえて、中国、韓国には厳しいですが勝って欲しい。それから目的のはっきりしない大会なら、いっそ若手を先発から長時間使って欲しい。事実、田中は良かった。
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by inac515 | 2005-08-01 18:32 | 雑記